「あんた夕飯、何か食べたいのある?」
朝飯を食べる俺に毎回コイツはそんな質問をする。
はっきり言って飯を食いながら夕飯の想像なんて器用なマネは俺は苦手だ。
「んー?夕飯か、そうだな」
だが、そんな素振りを露ほども見せないのも夫婦円満の秘訣だと俺は思っている。
だが、今目の前にいるトーストとハムエッグしか頭に回っていなかった。
俺はなんとか振り払おうと視線外さすとカレンダーが目に入った。
「なんだ今日ひな祭りじゃないか」
「そういえばそんな行事だったわね」
彼女は俺の視線の方向に目をやった。
「じゃあ、あれだ、ひな祭りメニューにしてくれ」
「ひな祭りメニューって言うと何だっけ」
「ん、あれだ、ちらしずしとか、ハマグリのすまし汁とか、そーいうんじゃなかったっけ、つかお前んちはどうだったんだ?」
「あたしんち?んーそう言えばあたし、あたしひな祭りってやった事ないわね」
「マジで?」
「うちって父子家庭な上に親父あんなんじゃん?女の子らしい事してないんだよねぇ」
「た、確かに、あの人が雛人形を準備したりする姿は想像できないな」
「だから、いまいち、何をしていいかわからないんだよねぇ」
「そうか、うん、わかった、じゃあ、俺が初めて祝ってやるから、ちらずしとは
まぐりのすまし汁つくってくれよ」
「祝ってくれるのにあたしがご飯つくるのね」
呆れ顔で笑う彼女に俺はとぼけて微笑む。
「気にすんない」
朝飯を食べる俺に毎回コイツはそんな質問をする。
はっきり言って飯を食いながら夕飯の想像なんて器用なマネは俺は苦手だ。
「んー?夕飯か、そうだな」
だが、そんな素振りを露ほども見せないのも夫婦円満の秘訣だと俺は思っている。
だが、今目の前にいるトーストとハムエッグしか頭に回っていなかった。
俺はなんとか振り払おうと視線外さすとカレンダーが目に入った。
「なんだ今日ひな祭りじゃないか」
「そういえばそんな行事だったわね」
彼女は俺の視線の方向に目をやった。
「じゃあ、あれだ、ひな祭りメニューにしてくれ」
「ひな祭りメニューって言うと何だっけ」
「ん、あれだ、ちらしずしとか、ハマグリのすまし汁とか、そーいうんじゃなかったっけ、つかお前んちはどうだったんだ?」
「あたしんち?んーそう言えばあたし、あたしひな祭りってやった事ないわね」
「マジで?」
「うちって父子家庭な上に親父あんなんじゃん?女の子らしい事してないんだよねぇ」
「た、確かに、あの人が雛人形を準備したりする姿は想像できないな」
「だから、いまいち、何をしていいかわからないんだよねぇ」
「そうか、うん、わかった、じゃあ、俺が初めて祝ってやるから、ちらずしとは
まぐりのすまし汁つくってくれよ」
「祝ってくれるのにあたしがご飯つくるのね」
呆れ顔で笑う彼女に俺はとぼけて微笑む。
「気にすんない」
「・・・・で、これを買ってきたと」
仕事から帰った俺が持ってきたそれを彼女は見つめながら機嫌悪そうに言った。
「だってほら、朝ひな祭り祝うって言ったろ、だからなんとか、知り合いから手に入れてきたんだよ」
「・・・いや、あんたさぁ、私いくつだと思っているわけ」
「三十だっけぐふぅっ」
瞬間、俺の腹に重い拳が突き刺さった。。
「二十九よ!!」
「す、すまん」
俺は涙目になりながら腹を押さえる。
「ひな祭りって女の子の成長を祝うお祭りなのよ?」
「お前だって、成長を祝わないと、胸とがぁっ!」
彼女はまるで俺をサッカーボールの様に蹴り上げるときりもみになって隣の部屋まですっ飛ばす。
「あんた、ひな祭りを命日にしたいの?」
「す、するところでした、すいません」
くらくらする頭を押さえ口から血を流しながら俺は隣の部屋から帰ってきた。
「で、結局あんたは何がしたいの?もしかして本当に私に殺されたいの?」
「滅相も無い!俺はお前がひな祭りをしたことないって言うからだな」
「だからこれ?」
「あぁ、せっかくだから着てみろ」
彼女の手にあるもの、それはかわいらしい着物だった。
「着てみろって、あんた、これ子供用よ?」
「ひな祭りは女の子のお祭りだってお前がさっきいってなかったか?だから、子
供用なんだ、わかるか?」
「全然わかんないんだけど」
「とにかく、着ろよ、別に入らなくは無いだろ?」
「まぁ・・・・そうだけど、じゃあ、ちょっと待ってなさいよ」
彼女はしぶしぶ隣の部屋に着物を持っていった。一緒に住んでいるのに彼女は着替えを目の前でしない。
理由は恥ずかしいかららしいが、あんなに男勝りなのに、変な所は少女である。
ま、いつまでも新鮮な気持ちでいられるってのはいい。
「どうだ?」
隣の部屋で着替える彼女に俺は声をかける。
「そんな簡単に着物が着替えれるわけないでしょ!」
「浴衣とは違うのか?」
「全然違うわよ!いいから、もう少し待ってなさいよ!」
「へいへい了解しましたー」
数十分後
「どうだ、流石に着れただろう」
「・・・・まぁ着れたんだけど」
「なら早く出てこいよ」
「いや・・・まぁ、そうなんだけど」
なんとも歯切れが悪い。
「いいから、早く見せてみろよ」
「・・・・笑わないでよ」
「あったりまえだろ!俺が用意したプランだぞ!」
襖を開けて、出て来た姿に俺は度肝を抜かれた。
「これは・・・・また」
「超恥ずかしいんですけど」
彼女はそう言いながら顔を赤らめた。
一言で言えばエロイ。
着れているとはいえ長身の彼女が着れば、マイクロミニの着物だ。
裾から覗くふとももが・・・・
「うぉぉぉ!!」
「きゃあああ!!」
俺は思わず雄叫びを上げ襲い掛かった。
「やべぇ、これは我慢できん!」
俺は彼女を抱き締め荒い息を首筋に吹きかける。
「あんっ、ちょっとあんた何、発情してんのよ!んっ、ちょっ、やめてよ!」
「くふふ、そんな事言って抵抗する力がいつもより弱いじゃないか」
「そ、それは、その」
彼女が太ももをこすりあわせているのを気付いた。
「・・・なんだ、お前トイレ行きたいのか」
「そ、そうよ!だから離して!」
「なんで着替える前にいかないんだよ」
「あ、あんたが早く着ろって五月蝿いからでしょ!」
なかなか可愛いやつだ。
「そんな事より離しなさいよ!漏れちゃうでしょ!」
「それは、すまなかった」
俺はあっさりと手を離した。
「もうっ漏らしたら、どうしてくれんのよ!」
「あーちょっと待って」
慌ててトイレに行く彼女の手を握った。
「何よ!」
彼女は足踏みしながら、俺を睨み付ける。
「せっかくだから、子供らしくトイレ行きたいって俺に言ってみろ」
「はぁ?!何でよ!」
「いやさ、せっかく子供に帰ってひな祭りをやろうっていうんだからそれくらいしようぜ」
「いやよ!そんな事より離しなさいっ!」
彼女は拳を俺の顔面に打ち込むが、今回は掌で易々と拳を受け止めニヤリと笑った。
「ふふふ・・・腰に力がはいっていないぞ」
俺は掌で彼女を拳を受け止めニヤリと笑った。
「当たり前でしょ!力入れたら漏れちゃうんだから!もうっ何でこんな事するのよ!」
「俺は形から入るんだよ!せっかくだから子供を演じてくれよ!」
「もうっ!わかったわよ!」
彼女はふとももをこすり合わせながら、しぶしぶと承諾した。
俺はそんな彼女が好きだ。
「じゃぁ子供らしく俺に頼め!」
「あ、あたし・・ト、トイレ行きたいんだけど・・・」
彼女はもじもじしながら俺を上目遣いで見る。
嫌がってたわりにはなかなかノリノリじゃないか。
だが、俺は意地悪をする。
「なんで、ちゃんとトイレ行っておかなかったんだ、ダメだ我慢しなさい!」
「で・・・でも、もう漏れちゃうんだけど・・」
「なんだ、我慢できないのか?」
「う、うん・・」
「しょうがないな、じゃぁパパが、トイレに連れて行ってあげるから」
「えっ、いいよ!じ、自分でできるから!」
彼女は焦って拒否する。
「お前、一人でトイレできないだろ?何を今さら恥ずかしがっているんだ」
「いや・・・それはちょっと・・・」
「じゃぁ我慢しなさい」
「・・・あ、あとで覚えておきなさいよ」
彼女がぼそりとつぶやく殺意のこもった言葉に俺がちびりそうになったのは内緒だ。
「な、何か言ったか?」
「じゃ、じゃあ・・・トイレの前までだからね!」
「じゃぁ早く行こうか」
俺は彼女の手をとるとトイレに手を引いて連れて行った。
・・・トイレの中まで
「何で、トイレの中まで入ってくるのよ!」
「だって、お前一人じゃ着物も脱げないだろ?」
「ぬ、脱げるわよ!っていうか、脱がなくても下着を下ろせばすむでしょ!」
「おかしいなぁ、何で喋り方が元に戻っているんだ?」
「ほ・・ほんとお願い・・・もうでちゃいそうなのよぉ」
珍しく涙目に懇願する彼女に俺は萌えた。
「・・・・しょうがないな、じゃぁ下着下ろしてあげるから着物の裾持ち上げて」
彼女は余程限界なのか、言われるがままに裾を持ち上げ水色の下着が露にした。
うむ、絶景だ。綿パンとはなかなかの少女趣味だな。
とちあえず、俺は下着の端を手にかけたまま鑑賞していた。
「ちょっ・・・もう、ダメ・・・」
そう呟いた瞬間、ちょろちょろと、太ももをおしっこが伝った。
「お、おい!」
見る見るうちに下着が濡れて濃い色に変色し始めた。
「ダメ・・も、漏れ・・・・」
そして勢いよく彼女はおしっこが下着から溢れてきた。。
「ああ・・・・・だめぇ・・・・・・」
彼女は着物の裾をもったまま、赤らめた顔を背けた。
俺はむせ返るおしっこの匂いと彼女のおもらしを目の前で鑑賞する。
「だめ・・・見ちゃ、やだぁ・・・」
彼女は羞恥の表情でそう呟く。
日頃の彼女とは天と地の差がある、彼女の豹変振りに俺はさらに萌えた。
このプレイは・・・・やばい!!
漏れ出すおしっこが水溜りとなり俺の膝にもおしっこが染み渡る。
下着からおしっこの雫が垂れるまでたっぷり鑑賞していると、悪寒が走った。
俺は、はっと見上げると、そこに顔を赤らめ目が笑っていない彼女がいた。
「・・・・・覚悟はできいるわね」
濡れた下着を見せながら着物の裾を持ち上げる下半身だけみたらとアンバランスな
彼女の顔に俺は恐怖した。
「ダ、ダメじゃないか漏らしたら・・・」
「・・・・・言いたいことはそれだけかしら」
「お、おもらしって萌えるよね?」
「・・・・・・・・・・責任とりなさいよね」
そう言うと、彼女は俺に唇を重ねた。
・・・・・・・・なんだ、お前も、そうだったのか
俺は喜んで責任を取る事にした。
おもらしひな祭り
END
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仕事から帰った俺が持ってきたそれを彼女は見つめながら機嫌悪そうに言った。
「だってほら、朝ひな祭り祝うって言ったろ、だからなんとか、知り合いから手に入れてきたんだよ」
「・・・いや、あんたさぁ、私いくつだと思っているわけ」
「三十だっけぐふぅっ」
瞬間、俺の腹に重い拳が突き刺さった。。
「二十九よ!!」
「す、すまん」
俺は涙目になりながら腹を押さえる。
「ひな祭りって女の子の成長を祝うお祭りなのよ?」
「お前だって、成長を祝わないと、胸とがぁっ!」
彼女はまるで俺をサッカーボールの様に蹴り上げるときりもみになって隣の部屋まですっ飛ばす。
「あんた、ひな祭りを命日にしたいの?」
「す、するところでした、すいません」
くらくらする頭を押さえ口から血を流しながら俺は隣の部屋から帰ってきた。
「で、結局あんたは何がしたいの?もしかして本当に私に殺されたいの?」
「滅相も無い!俺はお前がひな祭りをしたことないって言うからだな」
「だからこれ?」
「あぁ、せっかくだから着てみろ」
彼女の手にあるもの、それはかわいらしい着物だった。
「着てみろって、あんた、これ子供用よ?」
「ひな祭りは女の子のお祭りだってお前がさっきいってなかったか?だから、子
供用なんだ、わかるか?」
「全然わかんないんだけど」
「とにかく、着ろよ、別に入らなくは無いだろ?」
「まぁ・・・・そうだけど、じゃあ、ちょっと待ってなさいよ」
彼女はしぶしぶ隣の部屋に着物を持っていった。一緒に住んでいるのに彼女は着替えを目の前でしない。
理由は恥ずかしいかららしいが、あんなに男勝りなのに、変な所は少女である。
ま、いつまでも新鮮な気持ちでいられるってのはいい。
「どうだ?」
隣の部屋で着替える彼女に俺は声をかける。
「そんな簡単に着物が着替えれるわけないでしょ!」
「浴衣とは違うのか?」
「全然違うわよ!いいから、もう少し待ってなさいよ!」
「へいへい了解しましたー」
数十分後
「どうだ、流石に着れただろう」
「・・・・まぁ着れたんだけど」
「なら早く出てこいよ」
「いや・・・まぁ、そうなんだけど」
なんとも歯切れが悪い。
「いいから、早く見せてみろよ」
「・・・・笑わないでよ」
「あったりまえだろ!俺が用意したプランだぞ!」
襖を開けて、出て来た姿に俺は度肝を抜かれた。
「これは・・・・また」
「超恥ずかしいんですけど」
彼女はそう言いながら顔を赤らめた。
一言で言えばエロイ。
着れているとはいえ長身の彼女が着れば、マイクロミニの着物だ。
裾から覗くふとももが・・・・
「うぉぉぉ!!」
「きゃあああ!!」
俺は思わず雄叫びを上げ襲い掛かった。
「やべぇ、これは我慢できん!」
俺は彼女を抱き締め荒い息を首筋に吹きかける。
「あんっ、ちょっとあんた何、発情してんのよ!んっ、ちょっ、やめてよ!」
「くふふ、そんな事言って抵抗する力がいつもより弱いじゃないか」
「そ、それは、その」
彼女が太ももをこすりあわせているのを気付いた。
「・・・なんだ、お前トイレ行きたいのか」
「そ、そうよ!だから離して!」
「なんで着替える前にいかないんだよ」
「あ、あんたが早く着ろって五月蝿いからでしょ!」
なかなか可愛いやつだ。
「そんな事より離しなさいよ!漏れちゃうでしょ!」
「それは、すまなかった」
俺はあっさりと手を離した。
「もうっ漏らしたら、どうしてくれんのよ!」
「あーちょっと待って」
慌ててトイレに行く彼女の手を握った。
「何よ!」
彼女は足踏みしながら、俺を睨み付ける。
「せっかくだから、子供らしくトイレ行きたいって俺に言ってみろ」
「はぁ?!何でよ!」
「いやさ、せっかく子供に帰ってひな祭りをやろうっていうんだからそれくらいしようぜ」
「いやよ!そんな事より離しなさいっ!」
彼女は拳を俺の顔面に打ち込むが、今回は掌で易々と拳を受け止めニヤリと笑った。
「ふふふ・・・腰に力がはいっていないぞ」
俺は掌で彼女を拳を受け止めニヤリと笑った。
「当たり前でしょ!力入れたら漏れちゃうんだから!もうっ何でこんな事するのよ!」
「俺は形から入るんだよ!せっかくだから子供を演じてくれよ!」
「もうっ!わかったわよ!」
彼女はふとももをこすり合わせながら、しぶしぶと承諾した。
俺はそんな彼女が好きだ。
「じゃぁ子供らしく俺に頼め!」
「あ、あたし・・ト、トイレ行きたいんだけど・・・」
彼女はもじもじしながら俺を上目遣いで見る。
嫌がってたわりにはなかなかノリノリじゃないか。
だが、俺は意地悪をする。
「なんで、ちゃんとトイレ行っておかなかったんだ、ダメだ我慢しなさい!」
「で・・・でも、もう漏れちゃうんだけど・・」
「なんだ、我慢できないのか?」
「う、うん・・」
「しょうがないな、じゃぁパパが、トイレに連れて行ってあげるから」
「えっ、いいよ!じ、自分でできるから!」
彼女は焦って拒否する。
「お前、一人でトイレできないだろ?何を今さら恥ずかしがっているんだ」
「いや・・・それはちょっと・・・」
「じゃぁ我慢しなさい」
「・・・あ、あとで覚えておきなさいよ」
彼女がぼそりとつぶやく殺意のこもった言葉に俺がちびりそうになったのは内緒だ。
「な、何か言ったか?」
「じゃ、じゃあ・・・トイレの前までだからね!」
「じゃぁ早く行こうか」
俺は彼女の手をとるとトイレに手を引いて連れて行った。
・・・トイレの中まで
「何で、トイレの中まで入ってくるのよ!」
「だって、お前一人じゃ着物も脱げないだろ?」
「ぬ、脱げるわよ!っていうか、脱がなくても下着を下ろせばすむでしょ!」
「おかしいなぁ、何で喋り方が元に戻っているんだ?」
「ほ・・ほんとお願い・・・もうでちゃいそうなのよぉ」
珍しく涙目に懇願する彼女に俺は萌えた。
「・・・・しょうがないな、じゃぁ下着下ろしてあげるから着物の裾持ち上げて」
彼女は余程限界なのか、言われるがままに裾を持ち上げ水色の下着が露にした。
うむ、絶景だ。綿パンとはなかなかの少女趣味だな。
とちあえず、俺は下着の端を手にかけたまま鑑賞していた。
「ちょっ・・・もう、ダメ・・・」
そう呟いた瞬間、ちょろちょろと、太ももをおしっこが伝った。
「お、おい!」
見る見るうちに下着が濡れて濃い色に変色し始めた。
「ダメ・・も、漏れ・・・・」
そして勢いよく彼女はおしっこが下着から溢れてきた。。
「ああ・・・・・だめぇ・・・・・・」
彼女は着物の裾をもったまま、赤らめた顔を背けた。
俺はむせ返るおしっこの匂いと彼女のおもらしを目の前で鑑賞する。
「だめ・・・見ちゃ、やだぁ・・・」
彼女は羞恥の表情でそう呟く。
日頃の彼女とは天と地の差がある、彼女の豹変振りに俺はさらに萌えた。
このプレイは・・・・やばい!!
漏れ出すおしっこが水溜りとなり俺の膝にもおしっこが染み渡る。
下着からおしっこの雫が垂れるまでたっぷり鑑賞していると、悪寒が走った。
俺は、はっと見上げると、そこに顔を赤らめ目が笑っていない彼女がいた。
「・・・・・覚悟はできいるわね」
濡れた下着を見せながら着物の裾を持ち上げる下半身だけみたらとアンバランスな
彼女の顔に俺は恐怖した。
「ダ、ダメじゃないか漏らしたら・・・」
「・・・・・言いたいことはそれだけかしら」
「お、おもらしって萌えるよね?」
「・・・・・・・・・・責任とりなさいよね」
そう言うと、彼女は俺に唇を重ねた。
・・・・・・・・なんだ、お前も、そうだったのか
俺は喜んで責任を取る事にした。
おもらしひな祭り
END
スポンサーサイトぬおーーーー
これだよ!この世界ですよ!!
あ〜ん。うちもこんなだったらいいのにーーー
あうあう
興奮しちゃいました。
この後、おしっこまみれのままトイレでエッチするんでしょうねぇ〜
羨ましい。
これだよ!この世界ですよ!!
あ〜ん。うちもこんなだったらいいのにーーー
あうあう
興奮しちゃいました。
この後、おしっこまみれのままトイレでエッチするんでしょうねぇ〜
羨ましい。
アリス | URL | 2007-03-05-Mon 15:06 [EDIT]
あはは♪
お気に召しましてよかったです★
もぐたん☆さん着物おもらしのリクエストに答えました♪
ホントはひな祭りに合わせたかったんだけど
・・・・・・遅れました、すみません(泣
お気に召しましてよかったです★
もぐたん☆さん着物おもらしのリクエストに答えました♪
ホントはひな祭りに合わせたかったんだけど
・・・・・・遅れました、すみません(泣
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